司法書士は、裁判所や法務局などに提出する書類作成、不動産・商業登記を代行する国家資格者。
相続の手続きなどから、簡易訴訟・調停などのトラブルを解決する裁判までを取り扱い、暮らしに身近な「法律事務の専門家」として、やりがいを持って一生続けられる仕事です。
司法書士の仕事
平和的な解決を目指す、この仕事が好き。

世の中の秩序を守る法律。その学びに目覚め、宅地建物取引士を皮切りに、行政書士、司法書士の資格を取得しました。争うことなく平和的な解決を目指す、司法書士の仕事は天職。依頼主の方に喜んでいただくことが、一番のやりがいです。
不安を抱えるクライアントに寄り添う。

県外大学の法学部を卒業後、働きながら司法書士の資格を取得。県内の大手事務所での経験後、新たな挑戦をしたいと独立しました。高齢化社会が進む中、終活や相続、空き家などの不安を抱える人々に寄り添う司法書士を目指しています。